こんにちは、12/3のアドカレを担当する人です。

12/2の午後、研究の合間に書いてるんですけど、さっき自分が12/3の担当だったことを思い出したのと、12/2の記事の内容が凄すぎるのとで、「え、どうしよ」ってなってます。

ゆるゆると思ったことを書くので、開いたり閉じたり寝落ちたりしながら読んでもらえると嬉しいです。

追記:結局12/4になっちゃってすみません。

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目次

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第1章

早寝早起き朝ごはん。

さて、何を隠そうこの授業、シラバスの隅っこに乗ってる系の授業なんです。だから、まずはシラバスの中から見つけてあげる必要がありました。いや、嘘かも。ベンチャー先生が書いてねって声高に叫んでた履修計画表に載ってたかも?あんま覚えてないけど。

村上先生が担当してる授業なので、設計研の研究室見学に行った時の説明には登場してました。

なんで僕が応募したかというと、「藝大に入ってみたい!」「藝大の授業とか受けてみたい!!」「あわよくば藝大生の友達とかほしい!!!」っていう趙よこしまな気持ちからです。不純な動機だね。ちなみに、「超」じゃなくって「趙」になってるのは、「趙先生」って何回か打った時の漢字変換を僕のMacbookが気に入ってるからです。いつもは直してるんですが、可愛いので今日はそのままにしておきました。どうでもいいね。

藝大の看板。赤門の写真を撮る人の気持ちが12ミリくらい分かった。

藝大の看板。赤門の写真を撮る人の気持ちが12ミリくらい分かった。

で、そんなこんなで気になってはいたものの、いまいち受講を踏み出せずにいました。なんでかっていうと、受講するには村上先生にラブレターをしたためなくてはならないからです。ちょいとハードルが高い。

結局、申し込み期限の日が終わった 1:11(ポッキーですね!!!)にメールを送信しました。翌日の1限は自主休講になりました。村上先生はきっと早寝早起きだから、23:59にメールボックスなんて確認しないでしょっていう読み。

結果、「受講いただけることとなりました」というメールが来て、よかったよかったやっぱり村上先生は早寝早起き朝ごはんタイプなのだと、確信しました。朝から丁寧に納豆とか食べてる気がする。知らんけど。

こんなわけで、無事受講が決まったのでした。めでたいね。

第2章

大谷との草野球、あるいはボルトとの100m走。